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行政書士の取扱業務は万単位!?だからこそ、あなたの最初の『相談窓口』になります

突然ですが、みなさんは「行政書士って、一体何をしてくれる人なの?」と思ったことはありませんか?

 

実は、行政書士が扱える書類や業務の数は数万種類もあると言われています。

 

小さなお困りごとから、事業を行うための許認可、契約書の作成、さらに当事務所ではホームページや動画を使った集客のサポートまで……。

 

これだけ幅が広いからこそ、「一体どこからどこまで相談していいのか分からない」「堅苦しくて敷居が高そう」と思われてしまうのも無理はありません。

 

でも私は、この扱える分野の広さこそが、皆様の『最初の総合相談窓口』になれる最大の強みだと考えています。

 

 

 

「専門外です」と冷たく突き放すことは絶対にしません

 

法律のルール上、行政書士ができることには決まった範囲(業際)があります。

 

例えば、裁判の代理なら弁護士、登記や供託に関することなら司法書士、税金の専門的な計算なら税理士の領域です。

 

ですが、もしお話を伺った上で私の専門外の案件だったとしても、「それはうちの仕事ではありません」と門前払いするようなことは絶対にしません。

 

信頼できる他の専門家の先生方を、客観的な視点で「こういう理由で、〇〇先生に相談するのが一番の近道ですよ」と責任を持ってナビゲートいたします。

 

つまり、私にまず相談していただくことで、間違った窓口に迷い込んで時間を無駄にしてしまうリスクを抑えることができるということです。

 

「どこに行けばいいか分からない」というその迷い自体を、私と一緒に整理しましょう。

 

 

まずは気軽な「作戦会議」から始めましょう!

 

「こんなちっぽけなこと、相談していいのかな?」

 

「どこに行けばいいか分からないけれど、とりあえず話を聞いてほしい」

 

そんな動機で大歓迎です。

 

難しい法律の専門用語や小難しい理屈は一切使いません。

 

まずは美味しいコーヒーでも飲みながら、あなたの「これからやりたいこと」や「今困っていること」を気軽にお話しする作戦会議からスタートしませんか?

 

 

「ちょっと話を聞いてみたいな」と思った方は、お問い合わせフォームから、いつでもお気軽にご連絡ください。

 

あなたの街の最初の相談所として、いつでもお待ちしています。