· 

【いわき市】地域の団体・NPO様へ。「正しい広報」が活動を強くする。行政書士が守りの法務と心の温度をセットで届ける、新しい映像支援のカタチ

地域を支える皆さまの「悩み」に寄り添って

 

日頃から地域のために、献身的に活動されているNPO法人やボランティア団体、自治会などのコミュニティの皆さまへ。

 

「自分たちの活動を、もっと多くの人に知ってほしい」

 

「新しい仲間を募りたいけれど、写真や文章だけでは現場の熱量が伝わりきらない」

 

「でも、専門の業者に頼むほどの予算はないし、誰を信頼していいか分からない……」

 

そんな皆さまの力になりたい。

 

その想いから、行政書士としての「守り」の視点と、クリエイターとしての「攻め」の表現を掛け合わせた、団体様向けの特別広報プランを立ち上げました。

 

 

「正しい発信」が、団体を守り、信頼を積み上げる

 

公共性の高い活動をされている皆さまにとって、一番の懸念は「不適切な発信による信頼の失墜」ではないでしょうか。

 

「映り込んでいる方のプライバシー(肖像権)は大丈夫か?」

 

「BGMの著作権処理は適切か?」

 

「公序良俗に反する表現や誤解を招く言葉はないか?」

 

SNSが普及した現代では、良かれと思って発信した一本の動画が思わぬトラブルを招くリスクも孕んでいます。

 

リリー行政書士事務所が運営するスタジオリリーの最大の特徴は、「法律の専門家である行政書士が、構成段階から法律遵守を徹底して制作する」という点にあります。

 

 

行政書士だからこそお届けできる「3つの安心」

 

徹底した権利関係のクリーン化:地域の方が映り込むからこそ、肖像権のトラブルは絶対に避けなければなりません。行政書士の視点で、動画に出演いただく方への説明や承諾の取り方などアドバイスも一貫して行います。

 

属人化を防ぐ「公式記録」としてのクオリティ:「公式PR動画」を一本持っておくことは、団体の資産となります。理事会や総会、対外的な交渉の場でも胸を張って提示できる品位ある映像をお約束します。

 

対話を通じた「想い」の棚卸し:「何を撮ればいいか分からない」という段階で構いません。行政書士として多くの「想い」を法的な形(書類)にしてきた経験を活かし、皆さまが言葉にできない活動の真意を対話で引き出し、シナリオへと昇華させます。

 

 

「無理のない予算」で最高の一作を。選べる3つのプラン

 

「素晴らしい活動を、お金の理由で埋もれさせたくない」という一心で、団体様の目的に合わせた柔軟なプランをご用意しました。

  • 【梅】ミニマムPRプラン(22,000円〜): 皆さまがお持ちの写真や動画を編集。日々の活動報告を「伝わる形」に整えます。

  • 【竹】スタンダードPRプラン(55,000円〜): 私が現地へ伺い、皆さまの活動や「生の声」を撮影。団体の顔となる、信頼性の高い紹介動画を制作します。

  • 【松】コンプラ重視パッケージプラン(88,000円〜): 動画制作に加え、SNSを活用した広報運用のアドバイスもセットに。より盤石な体制で発信を強めたい団体様へ。

 

 

お嫁に出すような、深い愛情を込めて 

 

私が大切にしているのは、単に綺麗な映像を作ることではありません。

 

皆さまがこれまで大切に守ってきた「地域の宝」のような活動を、より多くの人に愛され、応援される形にして、大切に「お嫁に出す(納品する)」こと。

 

対話を重ね、皆さまの活動の裏側にある「想い」に深く寄り添いながら、世界に一つだけの物語を創り上げます。

 

「まずは話を聞いてほしい」

 

「自分たちの活動は動画に向いている?」

 

そんな段階でも大歓迎です。

 

皆さまの活動への熱い想いを聞かせてください。

 

雑談をする気持ちで、お気軽にご相談ください。

 

お問い合わせは当ホームページのこちら、もしくはスタジオリリーからどうぞ。