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【いわき市】執筆依頼から動画制作まで。劇団時代の縁が繋ぐ50周年記念コラムと、加速するクリエイティブ業務

先週から今週にかけて、動画制作や行政書士業務、そして新たなホームページ作成のご相談など、多岐にわたるご連絡を次々といただいております。

 

何かが大きく動き出している。

 

そんな心地よい予感を感じながら、日々業務に邁進しております。

 

 

仙台時代の恩師から届いた、特別な「執筆」のご依頼

 

昨夜、私が仙台で劇団に所属していた頃、ミュージカル公演で大変お世話になった喫茶店「珈巣多夢(かすたむ)」のマスターから突然のお電話が。

 

開店50周年という大きな節目を記念し、刊行誌を制作されるとのこと。

 

マスターとの大切な思い出をコラムとして執筆してほしい、という光栄なご相談をいただきました。

 

「創ること」「書くこと」が大好きな私にとって、これ以上の喜びはありません。

 

書籍化の構想もあるとのことで、当時の情景を思い出しながら、心を込めて言葉を紡いでいこうと思います。

 

 

「人」が繋いでくれる、信頼のバトン

 

知人やパートナーからも、途切れることなくお客様をご紹介いただいています。

 

小さな事務所ではありますが、こうして「リリーさんなら」と信頼のバトンを繋いでいただけることに、感謝の言葉もございません。

 

動画制作の本格着手や打ち合わせなど、予定がギュッと詰まっております。

 

現在、ご対応まで少しお時間をいただいておりますが、期日のある案件については、行政書士としての正確さを第一に、間違いのないよう着実に進めております。

 

 

「書く・創る・守る」のワンストップサポート

 

行政書士として法的な権利を「守り」、クリエイターとして想いを「創り」、そしてコラムニストのように言葉で「伝える」。

 

これらのスキルはバラバラなようでいて、根底では「お客様の価値を最大化する」という一つの目的に繋がっています。

 

バタバタとした日々が続きますが、まずは自分自身のコンディションを整え、来週以降も最高のパフォーマンスで皆さまのご期待に応えてまいります。

 

「文章や動画で、自分たちの想いを形にしたい」

 

そんな時は、ぜひ当事務所へお声がけください。