先日お伝えしていた通り、新しい発信の場としてnoteを開設し、まずは手始めに自己紹介の記事を書き上げました。
「重さ」は「真剣さ」の裏返し。自己紹介に込めた想い
書き終えてみると、自分でも「少し長くて、内容も重いかな…」と感じる部分があります。
しかし、このnoteに関しては「誰かに読まれるためのテクニック」を一旦横に置き、私自身の思考を整理し、言葉を研ぎ澄ますための場所にしたいと考えています。
私の行動の指針となっている考え方や、これまでの経験。
綺麗ごとだけではない、泥臭い想いも。
正直、読む方によっては私へのイメージが変わるかもしれませんし、好き嫌いも分かれる内容かもしれません。
ですが、その「重さ」こそが、私の仕事に対する真剣さの根底にあるものです。
変わらない軸は「好き」と「感謝」
表現の場所や温度感は違えど、私の根底にあるものはこのブログと何ら変わりません。
「創ること」への純粋な「好き」
支えてくださる皆さまへの「感謝」
この二つの軸さえブレなければ、どんな言葉を綴っても、それは真実であると確信しています。
今後はこのブログとnoteを並行し、「どちらかは毎日更新する」というリズムを楽しみながら、さらに深みのある発信を目指してまいります。
「おひとりさま」の心に届く言葉を
noteでは、行政書士としての実務的な話以上に、一人の人間としての哲学を深掘りしていく予定です。
お暇なときに、コーヒーでも飲みながら覗いていただければ幸いです。
「リリーさんって、どんな人?」
その答えのヒントが、新しく始めたnoteに詰まっています。
表面的な付き合いではなく、深い価値観で繋がり合える。
そんなお客様や仲間たちとの出会いを楽しみに、今日も今日とて言葉を綴ります。

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