本日は午後、いつもお世話になっている大内法務行政書士事務所の大内さんとリモートミーティングを行いました。
次回の動画制作に向けた非常に濃密で、かつ、ほのぼのとした1時間。
クリエイターとして、また同志として、大切な再確認ができた時間でした。
私から見た大内さんを語る
今回のミーティングの主軸は、次なる動画のコンセプト設計です。
私から見た「大内さんという人物の魅力」を、改めて全力で言語化させていただきました。
以前もブログに書きましたが、大内さんは自らの行動をもって周囲にポジティブな影響を与える稀有な力を秘めた方です。
私が動画制作で最も大切にしているのは、こうした「内面から滲み出る魅力」をどう映像に乗せるか。
小手先のテクニックではなく、心からのリスペクトがあるからこそ、視聴者の心に届く作品が生まれると信じています。
「褒められる」ことへの照れと成長の実感
対話の中では、この数ヶ月の振り返りも。
大内さんからは、いつも身に余るほどのお褒めの言葉をいただき、嬉しい反面、画面越しに少し恥ずかしくなってしまいます……(笑)。
しかし、客観的な評価をいただくことで、「今の自分の立ち位置」を正しく認識し、さらなる成長への糧にできる。
大内さんとお話しする時間は、私にとって最高のエネルギーチャージです。
あまりに語りたいことが多すぎて、1時間では足りないくらいでした。
「自社の強みを、客観的な視点で引き出してほしい」
「代表者の想いを、温度感そのままに動画にしたい」
動画制作は、テクニック以前の「対話」から始まります。
リリー行政書士事務所は、あなた自身も気づいていない「輝き」を見つけ出し、世の中に届けるお手伝いをいたします。

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