本日、事務所で作業をしていたところ、思いがけない嬉しいお電話が。
大好きな先輩、大内法務行政書士事務所の大内さんが、近くまで来たからと立ち寄ってくださいました!
いつもリモートでお話ししていましたが、実際にお会いした大内さんは、画面越し以上に朗らかで優しく100倍素敵な方でした。
時代の最先端を走る、「枠」に囚われない先駆者
大内さんは、行政書士の実務はもちろん、前職の経験を活かした企業コンサルティングや、自治体・学校でのSDGs啓蒙活動など、常に時代の先を歩まれています。
普通の行政書士なら見落としてしまうような視点で切り込み、常に情報をアップデートし続け、何よりそのプロセスを全力で楽しんでいらっしゃる。
その背中は、私にとって大きな道標です。
「趣味を仕事にしてもいい」という救い
実は、私が今のように動画制作やクリエイティブな活動を仕事に取り入れられるようになったのは、大内さんとの出会いがあったから。
それまでの私は、「仕事は仕事、趣味は趣味」と頑なに分け、どこか窮屈さを感じていました。
しかし、大内さんから「自分の好きを強みに変えていいんだよ」と教えていただいたことで視界がパッと広がり、救われたような気持ちになったのを覚えています。
発信すること、繋がることの価値
また、「発信することの重要性」を教えてくださったのも大内さんでした。
その教えを実践したことで、さらに多くの素晴らしい先輩方と繋がることができ、今、私の仕事は以前よりも何倍も楽しく、充実しています。
本日いただいた温かいお言葉と美味しいカフェオレ(ごちそうさまです!)。
短い時間でしたが、心から幸せなひとときでした。
素晴らしいご縁に感謝し、私も大内さんのように、誰かの視界を広げられるような、そして何より自分自身が楽しみながら成果を出せる専門家でありたい。
いただいた刺激を糧に、明日もまた自分らしく皆さまのサポートに励みます。

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大内政雄 (土曜日, 30 11月 2024 11:43)
最近の決断力と行動力のすばらしさについての感想など、私の一方的(笑)なお話しをニコニコと聞いていただきとてもすっきりしました。
本当は私が傾聴しなくてはならないのにと反省しきり。
調子に乗らないように気を付けます(笑)